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7/26/2017
~自称IQは200オーバー!~ 高いIQの著名人であると同時に、IQアップの専門家として筆頭に挙がるのは、日本に於いてはこの人物を差し置いて他には居ないでしょう。 【苫米地 英人氏の略歴】 1959年9月 東京都生まれ ・認知科学者(計算言語学・認知心理学・...
高IQの著名人③ 苫米地 英人氏 高IQの著名人③ 苫米地 英人氏 Reviewed by 安井真守 on 7/26/2017 Rating: 5

Twitterを利用して、未来の記憶の臨場感を高める実験

既に御存知の方も多いと思うが、Twitterで日本語(というか英語以外)のハッシュタグの利用が可能になった。
それに伴って、日本語ハッシュタグを利用した、実に様々なクラスタ作りが行われていて、観ていて非常に面白い。

なので、私もそれに便乗して、「
#未来の記憶」というハッシュタグを作成してみた。



ざっと、このような感じである。

さて、苫米地本に限らず、いわゆる成功法則本、自己啓発本の類を読んで、そこに書かれている様々なテクニックを、いざ実践してみても長続きせずに、三日坊主で終わってしまう人も多いのではないかと思う。
これに関して、私自身、開き直りの意味も込めて言うが、それらのテクニックは、あくまでも著者自身がやってみて成功した事を、「原則論」として一般向けにマニュアル化したものが大半である。

どういう事かというと、必ずしも「あなた向け」に特化されたものではないので、スポーツの筋トレなどと同じく、もともと、それが好きな人でない限り、単純にやっていて飽きてくるのだ。
なので、それらの成功法則本に書かれている事を咀嚼して、具体的に「自分専用」として「仕様変更」する必要がある。

今回、私が試みた、Twitterのハッシュタグを利用した「未来の記憶の強化実験」も、いわゆるアファメーションのテクニックの「自分専用化」である。
どうせ、Twitterを毎日利用しているのだから、アファメーション代わりに利用してしまえ・・・というワケだ。

「成功法則本に書かれている事は嘘ではないが、自分専用ではない」
常にそれを念頭に置き、このブログの読者諸氏には、是非とも「自分専用の成功習慣」を確立して欲しい。
Twitterを利用して、未来の記憶の臨場感を高める実験 Twitterを利用して、未来の記憶の臨場感を高める実験 Reviewed by 安井真守 on 9/26/2011 Rating: 5

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